スタンリー・キューブリックが関与していると噂される、美し過ぎる月着陸の写真集の裏側

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店内にある写真集のご紹介


これは、新潮社から出ているNASAの月面着陸計画の写真集です。


初めて見た時、なんて美しい写真なのだ!と感激したのですが、よく考えてみると、写真が美し過ぎるのです。


こんな美しい写真が撮れるのは、本当に優れた超一流のカメラマンだけなのです。

(筆者には、とても無理です)


では、月着陸船に、そんな優れたカメラマンは同行していたのでしょうか?

(同行してませんよね。)


また、あんなに重そうな宇宙服を着て、頑丈なシールドで前もよく見えない上に、手には分厚いグローブを嵌め、こんなに優れた写真を撮影することは可能なのでしょうか?

(明らかに無理ですよね。)


そもそも、月面でフィルム撮影が可能なのか?

(たぶん、無理でしょう。)



という疑問を持つことになりました。


一説には、あのスタンリー・キューブリックが撮影していたと言われているNASAの月面着陸の映像ですが、そういう見方をすると、すごい撮影テクニックとセットだったんだなと、言わざるを得ません。


しかし、よくもまあこれだけ壮大な嘘をごり押し出来たものですよね。。


実は、アポロ計画とベトナム戦争は、完璧なまでに重なるのです。


ベトナム戦争における無差別爆撃(785万トン=第二次世界大戦における爆弾の使用量の3倍以上)や猛毒物質のダイオキシンを多量に含む枯れ葉剤(7800万リットル)の散布、ベトナムの雨期を長引かせて洪水を起こす気象操作作戦(オペレーション・ポパイ=そのために最初の月着陸は、アームストロングだった=洒落)や、現地の人々やアメリカ人の兵士でさえ大量に亡くなっていた事実から目を逸らせるために、この月着陸捏造は行われたようです。(当時、ベトナム反戦運動が盛んに行われていました)


そして、アポロ計画の資金が、新型の兵器開発や戦争に使われていたわけです。


そういう風に考えると、この写真集が持つ意味は、違って見えてきます。



スタンリー・キューブリックの『2001年宇宙への旅』が公開されたのは、1968年

最初の月着陸とされているのは、1969年です。

したがって、『2001年宇宙への旅』のセットで月着陸のシーンが撮影されたと考えると、辻褄が合うのです。



第二次世界大戦の時にも、様々なアーティストたちが戦争のプロパガンダに使われたわけですが、キューブリックも同じようなものだったのでしょう。


ベトナム戦争やアポロ計画がほぼ終結した1972年に、キューブリックは、『時計仕掛けのオレンジ』を発表


そういえば、ベトナム戦争で撒かれた枯れ葉剤の一つに、エージェント・オレンジというものがありましたね。



後に、キューブリックは、映画『シャイニング』において、さりげなく、このアポロ計画の謎解きをしています。


さらに、映画『フルメタルジャケット』において、ベトナム戦争のリアルな姿を描いています。


ネットには、キューブリック自身が語る『月着陸映像捏造インタビュー』があがっていますが、それが本当にキューブリックのものなのかどうかは、分かりません。


しかし、そのインタビュー収録の後、1999年3月7日にキューブリックは亡くなっています。

死因は、未だに謎とされています。


アメリカの公文書は、30年後に公開する法律があります。

アポロ月着陸は、1969年7月16日〜7月24日


この写真集の発行は、その30年後の1999年6月25日となっています。


そして、1999年7月から、この『フルムーン展』はアメリカで開かれました。


すなわち、この写真集の写真は、米国の公文書なのではないかと筆者は考えています。



そして、見る人が見れば明らかなように、この写真は、明らかにセットで撮影されているのです。

















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by guild-01 | 2016-04-24 22:33 | BOOK | Comments(0)