筆者のリメイクもの(メンズ)製作中 

東京コレクションも一段落(まだいくつか見に行くもの残ってますが)
忙し過ぎた時期を過ぎて、ちょっとリフレッシュしたので、ただいま、久しぶりに筆者のリメイクもの(メンズ)製作中です。

今シーズンの筆者のデザインは、ジャストサイズって何だろう?丁度良いサイズって何だろう?という疑問から始っています。
ご好評いただいている、超初心者向けワークショップでやっているような、サイズ感に対するアプローチをカタチにしていっています。

オーダーいただいている方は、遅れてしまって、すいません。
もう少々お待ちくださいませ。

工場に出すもの以外は、順次仕上がっていきます。

新着は、もう少しで店頭に出せると思います

よろしくお願いします。



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by guild-01 | 2016-04-20 22:08 | Comments(0)

H artinasal hand by.. SHIRTS+TOP

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H artinasal hand by..

シャツを解体して組み合わせたシリーズ。

タンクトップとシャツの前立てを組み合わせたトップです。
ボタンを留める位置によって変形します。
その日の気分やシチュエーションで、変化させる事が出来ます。

1+1=2になるようなデザインではなく、別のものを組み合わせることによって、デザインの自由度を増やす構造です。

100%COTTON ARTINASAL HAND MADE IN MUSASHINO TOKYO
11,550yen(11,000)

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H artinasal hand by..

Hは、ベルギーに存在した非常用消火栓のマークをヒントに作られた芸術活動の総体

Hはブランドでは無くプロセスである。
タグはコットンテープに白い塗料を塗った際に、裏側に偶然出来た模様を使用する。
タグはシルクの糸で縫い付けられる。

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水素(すいそ、hydrogen)は、原子番号 1 の元素。元素記号は H。非金属元素のひとつ。元素の中で最も軽く、また宇宙で最も数が多い。地球上では水や有機化合物の構成要素として存在する。


水素原子は宇宙が誕生してから約38万年後に初めて出来たとされている。それまでは陽子と電子がバラバラのプラズマ状態で光は宇宙空間を直進できなかったが、電子と陽子が結合することにより宇宙空間を散乱されずに進めるようになった。
水素は宇宙で最も豊富にある元素である。質量では宇宙全体の 55% を占め、総量数では全原子の 90% 以上を占めていると言われる。これらのほとんどは星間ガスや銀河間ガス、恒星あるいは木星型惑星の構成物として存在している。
宇宙に於ける主系列星の活動のほとんどはプラズマとなった水素の核融合反応によるもので、陽子-陽子連鎖反応とCNOサイクルという過程を経て多くの元素を発生させている。水素原子はこの2つの核融合反応を起こす担い手であり、宇宙全体の活動に深く関わりがある。



水素分子は、常温常圧では無色無臭の気体として存在する、分子式 H2 で表される単体である。融点 259.2 °C、沸点 252.6 °C、密度 0.0899g/l、比重 0.0695(空気を1として)。最も軽い気体である。原子間距離は 0.074 nm、結合エネルギーはおよそ 104 kcal/mol。
水素分子は常温で安定であるが、反応性は高く、様々な物質と化学反応を起こす。特にフッ素とは低温でも非常に激しく反応し、また水素と酸素を体積比 2:1 で混合したものに火を付けると激しく爆発する(水素爆鳴気)。
ガス惑星の内部など非常に高い圧力下では性質が変わり、液状の金属になると考えられている。逆に宇宙空間など非常に圧力が低い場合、単独の水素原子で存在していることもある。H2 分子形状の雲は星の形成などに関係あると考えられている。

水素分子は、宇宙では大量に存在しているにもかかわらず、地球の大気中には 1 ppm 以下とほとんど存在していない。


水素結合(すいそけつごう、hydrogen bond)は、窒素、酸素、硫黄、ハロゲンなどの電気陰性度が大きな原子(陰性原子)に共有結合で結びついた水素原子が、近傍に位置した他の原子の孤立電子対とつくる非共有結合性の引力的相互作用である。分子間力のひとつ。
水素結合はもっぱら、陰性原子上で電気的に弱い陽性 (δ+) を帯びた水素が(右上図:水分子の例)、周囲の電気的に陰性な原子との間に引き起こす静電的な力として説明されることが多い。
典型的な水素結合は、ファンデルワールス力より10倍程度強いが、共有結合やイオン結合よりはるかに弱い。水素結合は、水の性質、たとえば相変化などの熱的性質、あるいは水と他の物質との親和性などにおいて重要な役割を担っている。

効果と役割
水と同族の他の16族元素の水素化物(H2Sなど)と比較して沸点が高いのは、水素結合によって分子間の引力が非常に強くなるためである。また、水が氷に変化する際に体積が増大するのは、水分子の三角構造が水素結合で蜂の巣状になり、そこに空洞が多く生まれるためである。
生体高分子において水素結合は、タンパク質が二次構造以上の高次構造を形成する際、あるいは核酸の中で核酸塩基同士が相補的に結びつき二重らせん構造が形成する際に必要な、重要な駆動力となっている。
近年では、炭素上の水素が陰性原子と作る相互作用(CH-O, CH-N 相互作用)や、芳香環と水素との相互作用(CH-π 相互作用)も弱い水素結合として認識されるようになってきた[1]。

参考文献1 ^ Desiraju, G. R.; Steiner, T. (1999). "The Weak Hydrogen Bond." Oxford Science Publications.









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Hの意味

学術的な記号・単位

□水素の元素記号。
□二十進数において、十七(十進数の17)を一桁(一文字)で表すのに用いられる。
□100倍を表すSI接頭辞ヘクト(小文字)。
□インダクタンスのSI組立単位、ヘンリー(大文字)。
□時間 (英:hour、仏:heure) を表す単位(小文字)。
例:1h23 = 1時23分。
□自然科学でプランク定数(小文字)を表す (h = 6.6260693(11)?10-34 J·s) 。
□自然科学では高さ (height)、磁場、エンタルピー、ハミルトニアン(Hamiltonian、大文字)を示す文字として用いられる。
□天気図における高気圧(High pressure area)の意。
□洋楽の、ドイツ音名の一つ、「ハー」。イタリア式では「si」、日本式では「ロ」、英米式や中国式では「B」に相当。→ロ (音名)
□音階の7番目の音であることから、音楽関係者の間で7を表す隠語として使われる。例:H(ハー)万=7万(円)
□大文字太字のHあるいはは、数学において四元数(Hamilton)の全体を表す。
□コンピュータプログラムで数値リテラルが十六進数 (Hexadecimal)であることを示す接頭辞または接尾辞。(例:マイクロソフト系BASICにおける「&HC9」、Z80のアセンブリ言語における「0C9H」)
□C言語のヘッダファイル(ライブラリ)の拡張子。例 "stdio.h" = 標準入出力のライブラリ
□接眼レンズの中で、ホイヘンス形式を表わす。
□真空管の端子の一つ。ヒータ (Heater)
□hパラメータ、h行列。二端子対回路(電気回路)における表現手法。
□電磁気学の分野では磁場(磁界)を表す。


その他の記号

□鉛筆の芯の硬さを表す記号。Hard の頭文字。Fより硬く、以降硬くなるに従って2H、3H…となり、一番硬いのは9H。
□エッチの意。(hentaiの頭字)
□平成の略記。
□高さ(Height)。⇔W(幅 Width)
□スリーサイズのうちのヒップ (Hip) 。
□湯 (Hot) を表す記号。
□ホテル(hotel)を指す記号。
□写植において、歯(0.25mm)の略。
□ホールド (hold) の略。
□ケッペンの気候区分における、高山気候を表す。


引用全てwikipedia
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by guild-01 | 2008-04-16 19:53 | H artinasal hand by. | Comments(0)