contemporary creation+秋冬のお買い得

contemporary creation+秋冬のお買い得


明日から、秋冬ものの一部商品がお買い得価格で登場します。

是非、この機会をご利用ください。


現金だと、更にお買い得。

組み合わせで更にお得です。




そろそろ寒くなってきて本格的な秋冬物が必要な季節になったので、カシミヤ・アルパカ・ウールフェアやります。


超絶に着心地が良くて、暖かい服達が、お買い得価格で。


当店の秋冬の品質は、半端ではありません。

本当に暖かい服達は、暖房費節約出来ますよ。


是非着てみてください。


よろしくお願いします。


contemporary creation+

180-0004 武蔵野市吉祥寺本町2-31-2#101

Tel/Fax:0422-20-8101 (現在、電話機故障中)

open=12:3021:00 月+金=休 (祝日の場合は営業)



ファッション関係はこちらから

http://guild3.exblog.jp


デザイン画を描くところからスタートするオーダーメイドのウェディングドレスは、こちらから

http://mayjune.jp



[PR]

by guild-01 | 2016-11-02 20:11 | お買い得 | Comments(0)

ウール製品の洗濯の仕方について

e0122680_2236753.jpg



ウール製品の洗濯の仕方について


良い服買ったのはいいけど、意外と難しいのが洗濯です。

今日は洗濯の基本について考えたいと思います。

まずウールから考えてみたいと思います。


ジャケットやコート以外のウールは、特殊なものを除いては、水洗いした方がベターだとウールの専門家の人は言っています。
どうしても、ドライクリーニングだと、ウールに元々含まれている上質な油分が入れ替わってしまうのです。
水洗いなら、それが抜け落ちないわけです。




水洗いの場合、一番多い失敗が『セーターが伸びてしまった』『セーターが縮んでしまった!』
というもの。



まず、伸びる原因は、絞ってしまうから。
絞らずに、タオルなので水気を切るのがコツです。

もう一つ、平干しするということですね。

水気を含んだまま、ハンガーや洗濯バサミに挟んで吊るすと、悲惨なことになりますので、くれぐれも、伸びないように、比較的平な場所に干しましょう。




もう一つ、『縮んでしまう』ということですが、これは、一つには、ニットの多くが出荷する時に型に嵌め込まれて蒸気を当てて、延ばした状態で出荷しているためです。

なので、単純に洗うと縮みます。


出来れば、サイズを計っておいて、洗った後に、元の大きさに手でのばして整えるのがベターです。

まあ、なんとなく、感覚でも大丈夫だとは思いますが、必ず整えてください。



一番良くないのが、ごしごし洗うということです。
これは、繊維が絡んでしまってフェルトになってしまいます。

必ず、軽い押し洗い。
又は、裏返してネットに入れて洗濯機で弱で

カシミヤなど極端に柔らかいものは、洗濯屋に任せるか、もしくは、軽く押すくらいで。

筆者は、カシミヤ・シルクのストールも手洗いしてますが、全然大丈夫です^ ^



洗濯でもし縮んでしまったら、リンスを薄めたぬるま湯につけて、繊維ほほぐしてのばしましょう。


ただし、数回縮みを繰り返していると、毛糸が複雑に絡んだ状態=フェルト状になっていくので、こうなったら最後、もう元には戻らないので、ご注意ください!


もう一つは、熱いお湯で洗わないということです。
お湯で洗うと、ウールは必ず縮みます。

かといって水でも落ちにくいので、30度くらい(ぬるま湯)で洗うのがベター

ウールとは毛なので、シャンプーとリンス(コンディショナー)を使うという方法もあります。

筆者は、帽子や小物は、頭を洗うついでに洗ってます。簡単ですよ^ ^



洗剤を使う場合は、必ずウール(あるいはカシミヤ・シルク)専用のものを使ってください。
ウールの専門家は、「洗剤は使うな」と言ってますが、筆者の経験上は、ウール専用の洗剤なら、大抵大丈夫な気がします。ものすごく研究してますから。


洗剤で一番問題なのは、漂白剤と蛍光増幅剤が入っているものです。これは白いコットンとか麻以外に使用しない方がベターだと思います。
色が変わってしまいますのでご注意!!



ウールは、そもそも汚れを弾く性質があるので、なかなか中まで汚れません。

先日、着ているニットの上に水をこぼしましたが、完全に水をはじいて全く濡れませんでした。
ウールってスゴイ!!


使い方にもよります(身体に直接着ている場合とかは別です)が、よほど極端に汚れない限り、あるいは汚れの目立つ色でない限り、着終わった後、シーズンの終わり(3月の下旬から4月の上旬頃)に洗うだけで充分だと思います。
洗い過ぎは、品質低下の元になるので充分注意してください。
ただし、目立つ汚れが付いてしまった場合は、早急に洗うなり染み抜きなどしてください。

早く洗わないと落ちにくくなります。

なお、染み抜きは専門家に任せることをオススメします。
生地によって、取り返しのつかない事になりますので。。


ウール製品は、スチームアイロンをかけることによって、蘇ります。
そして虫に食われた!という最悪の事態を回避するためにも、是非スチームアイロンを使用してください。


基本、低温から中温です。

裏から80% 表20%かける感じで完璧です。



保管は、必ず防虫剤か、嫌な人は、虫の付かない桐や楠を使用したタンスに入れて保管してください。
防虫剤は、必ず1種類でお願いします。
2種類入れると化学反応を起こして効き目が無くなる可能性があります。

上質な着心地の良い服ほど、虫に食われますので、くれぐれもご注意を。。


以上、面倒くさいかもしれませんけど、基本、一年に一回とか二回の事ですので、面倒がらずに、良いお手入れをお願いします。

当店で買った商品のクリーニング方法が分らない場合は、気軽におたずね下さい。


ただし、洗濯とか向いてない人や忙しい方も居ますので、そういう方は、素直にクリーニング屋に頼みましょう。


そして、当ブログは、洋服に関してはプロですが、洗濯に関してはプロではないので、本を紹介しておきます。



服屋が読んでも、とても参考になります。


是非、一家に一冊そろえて、衣類を大事にしていただければと思います。


『家庭でできる洋服の洗い方とお手入れ―クリーニングのプロが教える』

古田 武【著】
http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784839941130



時間が出来たら、また他の商品の洗濯方法についても解説したいと思います。



contemporary creation+
180-0004 武蔵野市吉祥寺本町2-31-2#101
Tel/Fax:0422-20-8101
open=12:30〜21:00 月+金=休 (祝日の場合は営業)



ファッション・デザイン関係ほぼ毎日更新中
http://guild3.exblog.jp


コンテンポラリーファッションの総合サイト
changefashion http://changefashion.net/blog/ccplus/


365wedding 特別な場所での役に立つウェディング情報 世界遺産・重要文化財・美術館で結婚式など、ウェディングの新しいカタチを探求します
http://blog.goo.ne.jp/mayandjune/
[PR]

by guild-01 | 2014-01-16 22:38 | 衣服のお手入れについて | Comments(0)

ファッションの本質を探るワークショップ その2『ウールの話・ニットの話』

e0122680_17392348.jpg


写真は、カシミヤ、シルク、アルパカ、ウール、オーガニックコットン、レザーなど様々な素材の組み合わせによるウインドーディスプレー


ファッションの本質を探るワークショップ その2『ウールの話・ニットの話』

ファッションの本質を探るワークショップ その1 ファッションとは何か?
http://guild3.exblog.jp/21194906/

のつづき



では、ニットについて説明しましょう。
このニットを見てください。
これは僕が実際に8年間着ていたもので、こちらが16年着ていたものです。で、こちらが新品。16年のはともかくとして、8年のものはほら、全然見分けがつかないでしょ。」



竹田
「ええ!!16年のでも新品みたいですよ、スゴいですね、これ。私欲しいかも!」


ccplus
「残念ながらメンズしか無いのですが、ほんとにヘビーローテーションで着てたから、述べ日数で500日とか1000日とか着てたものですよ。
これがイギリスのほんとにスゴい丈夫なニットなんですね。

(後注 もっとも、固くて着心地がそれなりなので、最近は出番が減ってますが。。)


イギリス人は伝統的にこういった毛織物製品を一生使うということがあって、下手すると孫の世代までなんて話もあるんですね。
それは毛が貴重だからということもあると思うんですけど、イギリスは羊の生産地なので、羊がいかに環境を破壊するか?知っているということもあるんじゃないかと思います。
というのも、羊は草の芽を全部食べてしまうので、牧草地にしたところは森にならないんですよ。
湿度が高くて恵まれた環境なのに森が少なくて草原ばかりという環境は、羊を飼うという行為がもたらした人為的な環境なんですね。
ヨーロッパに森林が少ないのは、産業革命が起きるのが早かったせいもありますが、羊を飼うという中央アジアの遊牧民の習慣みたいなのが導入された影響も大きいのではないかと思います。

言い換えれば、キリスト教でいう『原罪』みたいなものが羊によって、もたらされたということかもしれません。


一方で、日本は家畜を飼う習慣が無かったので森林が多く残されたということがあると思います。
大体ヨーロッパの30%は森林で、日本の場合は70%が森林になっているはずです。

日本の生地は伝統的に絹と木綿と麻が基本ですよね。
だから毛織物文化みたいなのが育たなかった。
それが、明治維新で英国の支援を受けた勢力が政権奪取しちゃったので、なんとなく文明開化とか言って、イギリス式の洋服が国策として奨励されるようになったし、第二次大戦後はアメリカの実質的な支配下になってしまったので、アメリカ式の服とかを着るようになってしまったけれど、そもそもそういったものは、全て後付けなんですね。


だから、そういう背景無しに、日本人が毛織物を表面的なファッションとして安直に消費していくことにすごく抵抗があるんですね。
日本では羊を飼っていないから環境が保たれていて、それを享受しているのだけれども、同時に他国の環境を破壊していることに無自覚なのですから。
最悪でしょ!?

(後注 何を隠そう、当ブログ管理人は、ウール大好き人間です。カシミヤ触っているだけで幸せ^ ^)


元々日本を含めたアジア圏というのは、竹や麻の文化みたいなのがあったと思うんです。それらは草なので、直ぐ生えてきて使えますよね。
そして、刈るとまた生えてくる。その繰り返しです。
だから使い捨て文化みたいなものが誕生したのだと思うのです。
もちろん作るの大変だから長く使おうということはあったのかもしれませんが、現在のように生産が世界規模になって世界中の様々な素材を利用した状況で、その使い捨て文化だけを受け継いでいくっていくことは、どうなんだろう?と思います。」


竹田
「そうですね、そんなこと考えたことも無かったです。単純に大量生産大量消費が悪いっていうことは頭にあって、そういうものは買わないようにしようとかは思ってたんですけど。。
でも女の人って基本的に毎年服を買い替えたりするじゃないですか?」



ccplus
「まだ着れるのにデザインが古くなってしまうから、使えるものをしまって新しいものを買ったりしてますよね。それはアパレルの側に立つと嬉しいことなんですが(笑)
でも、どうせ短期間しか着ないのならば、安くてそこそこの品質で、デザインが今風ならいいみたいな流れが出来てしまっていると思うんですね。
そうなると、結局質自体も落ちるし、デザインのレヴェルも落ちてしまう。短期間で答えを出さなければならないからです。そうすると、結局のところ、それほどたいしたものをみんな着ていないという状況に結局なっていってしまってるような気はします。

(後注 自分が着たいものを着たいだけ、着れるのが、まともな世の中だと思います。
ただし、服にはバランスというものがあるので、バランスのために、一時的にタンスの肥やしになることはあり得ます。良い服だからといって、それ単体で良い装いにはならないところが、ファッションの難しさであり、面白みでしょう)



日本は世界的に見ると、平均的にはものすごくファッショナブルだと思うんですね。でも、ハッと振り返りたくなるような素敵で魅力的な人を見かけることは少ない。
フランスやベルギーの平均的なファッションセンスは、それほどでもないですが、振り返りたくなるような人は結構居ます。それも大人の女性に多いんですね、それが大きな違いかもしれません。

ただ、まあ最近は大手のチェーン店が、日本と同じように流行を仕掛けているので、段々日本に近くなってきた部分はあるかもしれませんけれど。。」



ccplus
「ウールというのは、それを飼う段階で必然的に環境の激変を伴うんですね、それはしょうがないと思います。

環境を激変させた一方で、羊やヤギを家畜とした生活は、それまで住むことが出来なかった荒れ地での生活を可能にし、素晴らしい乳製品や毛織物の文化を生み出したわけですから。


どんな生物でも、環境を変えながら生きています。
その生態系が保たれているなら、それはそれで良いのではないかと思えます。


オーガニックコットンは地球に優しいみたいなことを思っている人は多いかもしれないけれども、農薬とかそれだけの問題でもないんですね。

(後注 モンサント社に代表される、農薬と遺伝子組み換えの種という重大な問題もある)


コットンの問題は、やはり人為的な問題が大きいと思います。
コットン生産で一番問題なのは、これはソ連で起きたことなんですが、社会主義=共産主義の勝利のための計画農業とか言って、カスピ海の水を灌漑用に使って用水路を作り、一帯で大々的に綿花の栽培を始めたのです。


乾燥地帯というのは、日照が多いので、水さえあればいくらでも作物が栽培出来るのです。
だから、最初のうちは大量の綿花が採れました。それがソ連の勝利と盛んに宣伝されたわけですが、やがてあたり一帯に異変が起きていくのです。


まず、周囲の村の井戸が涸れ、やがてカスピ海の水位がどんどん下がっていきました。そして、綿花を栽培していた場所には、塩が浮き出てきて、栽培が出来なくなっていきました。塩害です。
塩害は、水位の下がったカスピ海でも起りました。
周囲全てで、もはや、いかなる作物の栽培も出来なくなり、村がゴースト化していったのです。


これは、ソ連という共産主義の体質が生んだ悲劇ということでもないようです。なぜなら現在、インドでも同じようなことが起りつつあるようですから。

(後注 生態系を無視して効率を求め過ぎることに、悲劇の本質があると思われる)




ただ、環境環境ということばかりを言いたいわけでもないのです。
人間が幸せにならなくては、何のために生きているのか分らない。

(後注 たとえば、無理してボロボロのもの着たり、カッコワルいもの着たりして、人から嫌われたりしたら、人生意味不明なものになってしまうだろう。)




イギリスのウールを見たところで、次はイタリアのウールを見てみましょう。
これですね。

イタリアのエキストラファインメリノのニットを見せる。

竹田
「柔らかくて気持ちいいですね。」



ccplus
さっきのイギリスの丈夫なニットは、固くて痛いですけど、こういったニットは柔らかくて着やすいんですよ。これがイタリア糸のニットです。おそらくイタリアはウールの生産地というよりは、加工地なんですね。だから糸の加工が進んだのではないでしょうか?色とか艶とか柔らかさとかですね、そういう面でイタリアのニットはスゴいんですよ。
食べ物で言えば、イギリスのニットは素材を活かす和食に近いもので、イタリアのニットは作り込んだフランス料理みたいなものですね。



e0122680_1765648.jpg

写真は、イタリアのカシミヤブランドの100%カシミヤのニット。
着心地が異次元です。


他にもウールの産地(加工地)で、全然ニットの表情が違いますよ。


これが、アイルランドのウールです。ぬめっとした光沢があって柔らかく、しかも丈夫な良いニットです。品種もあると思いますが、雨が多いという気候的なものも大きいと思います。



こちらがスコットランドのウールです。アイルランドのと似てますけど、もっとしっかりした(がっちりとした)感じがするのではないか?と思います。その分ちょっと固めですけど。。
もっともこの辺は、品種の違いや加工の違いもあるので一概には言えないですけれども。。




こちらはタスマニアウールと呼ばれているものです。
南半球のニットですね。これもぬめっとした光沢があり、大変肌触りがいいと思います。



これはデンマーク製の手編みのニットです。素材はニュージーランド産らしいです。色が独特ですよね。北欧らしい色使いです。この辺は、緯度と太陽の光の屈折率の関係や環境がありますよね。
北欧だとこういう色が映えるんですね。
(後注 武蔵野は、植生がデンマークに近い=落葉樹を利用し生活してきた雑木林なため、比較的デンマークのような北欧のものが良く合うようだ。吉祥寺で北欧系が人気あるのは、その辺りが大きく作用していると思う。)



写真は、デンマークのデザイナー、Helga Isagerによるハンドニットのブランド、『amimono』のカーディガン。キッドモヘア、アルパカ、メリノウールなどを使用しています。
e0122680_1793973.jpg




ニュージーランド産のメリノウールを使っているデザイナーも、とても多いです。
きめが細やかで肌触りがとてもよいと思います。



似たようなウールを使っていても、ドイツ製とフランス製とイタリア製では、多くの場合まるっきり表情が違うのも分るかと思います。
染色方法とか、加工法が違うんです。


ベルギーのウール生地は、伝統的にとてもしっかりしていてシックだし、フランスは華やかだし、ドイツは地味で丈夫、イギリスのもしっかりと丈夫なものが多く、イタリアのウールには色気があるのが多いです。



地中海と大陸内部では光の加減が全く違いますから。



日本は化学繊維の生地がとても発達しているのですが、ウールに関しては、クレームがつかないような品質を重視している感がありますね。色気は少ないです(笑)


日本は特に、工業製品としての生地や服としての捉え方が強いので、量産品を作るのは向いてますが、風合いとかを欧州の一流メゾンのように追い求めるのは、極めて難しい状況があるようです。
(後注 昔は着物生地という素晴らしいものが普及していたにも関わらず、そういう文化は衰退。現在でも、実はものすごい生地作っていたりもするのだが、とんでもなく高価か、あるいは売れずに直ぐ廃盤。B品扱いになってしまうものも多い→最近、またいろいろ出てきましたが、生き残れるかどうかは、消費者次第ということになりそうです。)


やはり、生地にどのようなものを求めるか?国民性が違うのでしょう。
イタリアの生地には、それ自体が歌っているかのような、何かを語りかけるような、そんな表情豊かな生地があります。もっとも、クレーム付きそうなものもあるんですが、それは当然というか、それよりも美を選ぶぜ俺たちは!みたいなそういう国民性が出ていると思います。ま、僕はそういうのが好きなんですけどね。申し訳ないけど、環境一辺倒にはなれないようです。笑





こちらは砂漠のラクダの毛キャメルです。ラクダは剛毛ですが、激しい日射しや温度差や砂嵐から身を守るために、内側にこんなに柔らかい毛があるんですね。



これは、ペルーのアルパカです。繊維が長くって光沢があって暖かく丈夫です。

シルクもそうですね。夏涼しく、冬は暖かい。


高価ではありますが、日常使うには、最高の素材の一つです。

もっとも、ウールに関しては、人それぞれ、肌の体質が違うので、柔らかくないと駄目という人は、とことん柔らかくないと駄目なので、人、それぞれに合ったものを選ぶことが大切だと思います。


(後注 このあたりの違いが知りたい人は、当店のニットやストールを実際に触って比べていただけると分かりやすいと思います)



続きます。
[PR]

by guild-01 | 2013-10-17 17:42 | FASHIONの本質 | Comments(0)