吉祥寺駅や三鷹駅からcontemporary creation+ まで、涼しく来る方法

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吉祥寺駅や三鷹駅からcontemporary creation+ まで、涼しく来る方法。


いよいよ梅雨明けですかね?

吉祥寺駅から当店まで、徒歩で8分くらいなのですが、これからの季節は暑いです。

歩いてくるなら、吉祥寺駅北口(中央口)から出ると、正面に2つのアーケード(サンロード、ダイヤ街)があります。

このうち、左側のダイヤ街を歩いていくと、左手に著名な食のお店、『つかだ』『小ざさ』や『ステーキウスさとう』などがありますが、その通りを通って、東急百貨店の前まで来ます。


そして、東急百貨店の中を通って、反対側(MAX MARAの側)に出ると、そこが大正通り。

ここまでは、少なからず、冷房が効いてますので、それほど暑くないはずです。

そして、ここまで来れば、午後3時以降なら、大正通りの道路脇の日陰を歩いて来ることが出来ます^ ^


マツモトキヨシやセブンイレブンを右手に見ながら歩き、藤村女子学院を左手に、『四匹のねこ』というお花やさんを右手に見ながら歩きます。

ちなみに、著名なパン屋『dans dix ans』は、このお花屋さんを右に入ったところの地下。

当店へ来るには、『シャツ工房』を過ぎて、コインパーキングがあって、その次の建物の半地下が、contemporary creation+ です。


この来方が、歩いて来るには、一番涼しいです。


昼間、来る方は参考に。



他にもあれこれ寄りたいなら、、夕方から夜にかけてがオススメです。
午後3時を過ぎると、大正通りも日陰が多くなってきます。
夕方6時頃になると、大概気持ちの良い風が吹いてきます。
現在、夜の9時まで営業しております ^ ^



そして、昼間来る場合、バスを利用すると、涼しくご来店いただけます。


吉祥寺駅からムーバス吉祥寺北西循環に乗って、西五条通りで下車
徒歩30秒 (100円)

西五条通り(ムーバス吉祥寺北西循環)時刻表
http://www.city.musashino.lg.jp/norimono_chuurin_chuusha/mu_bus/mbus_ki_hokusei/


このルートは、大回りするので、店に来るまでに20分以上かかりますが、武蔵野観光がてらに乗ってくるのも良いかと思います。

停留所降りたら、直ぐ店です。

なお、当店から駅までは、ムーバスで約3分と、あっという間まです^ ^



当店へ来るのに、時間的に早いのは、

吉祥寺駅や三鷹駅から関東バスに乗車、バス4分、北町1丁目(関東バス)で下車 徒歩2分 (210円)

JR吉祥寺駅北口(中央口)から、バス乗り場の一番左手からバスに乗ります。

行き先
成蹊学園前
武蔵野営業所
柳沢駅
向台町5丁目
関前西公園
桜堤団地
電通裏
武蔵野市役所・柳沢駅ヴィーガーデン西東京

いずれのバスも、停車します。

三鷹駅から来る場合は、吉祥寺駅行きで、北町一丁目下車


バス停の向かい側に郵便局が見えますので、郵便局の角の路地を曲がってください。
一本目の交差点の角に、contemporary creation+があります。



contemporary creation+
180-0004 武蔵野市吉祥寺本町2-31-2#101
Tel/Fax:0422-20-8101
http://www1.parkcity.ne.jp/ccplus/
open=12:30~21:00 月+金=休 (祝日の場合は営業)


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by guild-01 | 2015-07-19 13:53 | 吉祥寺 | Comments(0)

『吉祥寺スタイル』って何でしょう??

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写真は新緑の成蹊ケヤキ並木(吉祥寺北町 当店から徒歩5分)


本日は、『銀座スタイル』のファッション特集のを見たのですが、『吉祥寺スタイル』みたいなのはあるのでしょうか?という問いへの回答です。


実は『吉祥寺スタイル―楽しい街の50の秘密』-三浦展著という建築と街研究の本がありまして、筆者は先日、その本を読んだのですが、その中で筆者が共感したのは、吉祥寺は、どのような人種・階層・職業・スタイルの人でも、それなりに居場所があり、無理しなくても生きていけるのが長所という部分でした。


具体的に言うと、もし、これが銀座や丸の内であったとしたら、ビスネスに通用する服装でないと浮いてしまいます=一定のスタイルを求められます。


この銀座や丸の内の正反対の例として、郊外のベッドタウンの昼間が挙げられますが、そういう土地は、昼間、主婦と子供しか存在しません。そんな中で、昼間からカジュアルな格好で大人の男性がふらふら歩いていると、浮いてしまいます。

一方、吉祥寺においては、銀座・丸の内スタイルのビジネスマンやOLも浮くことは無いですし、郊外ベッドタウンの主婦や子供も浮きません。学生も浮きませんし、昼間からふらふらしている大人の男も浮きません。

つまり、どのような人でも、この街は受け入れる懐の深さがあるのです。


街自体に多様性があるのです。
街自体に多様性があって、それが押しつけ合わずに独立して存在し、それを回遊する動線がある。


なぜ多様性が生まれたのか?
それは、自分の『嗜好』を掘り下げて、独自の追求をしている個人のお店が沢山あるからだと筆者は思います。

そして、なぜそれが可能なのになっているのか?というと、街がコンパクトであることと、自動車が入り込みにくい構造になっているからだと思います。


つまり、人間が歩いて吉祥寺の隅々まで移動出来るので、人々が歩き回る結果として、それぞれの個性を持ったお店が維持出来ている。ということだと思います。

なので、様々な人々が来ても、様々な場所があるから、様々な人が満足するのではないでしょうか?

それが、吉祥寺スタイルですかね。

というわけで、当店も、特定のスタイルを押し付けるのではなく、様々な人と場所に合う、いくつかのスタイルを提案しております。


あと、武蔵野は、雑木林文化というところは、考慮に入れてますね。


写真の成蹊のケヤキ並木は、吉祥寺の名所ですが、吉祥寺駅から成蹊のケヤキ並木まで徒歩15分ほど。
十分歩いて行ける距離ですよね。

吉祥寺駅から成蹊のケヤキ並木へ行く途中に、当店はあります。
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by guild-01 | 2015-05-21 21:06 | 吉祥寺 | Comments(0)

武蔵野周辺桜開花情報とお花見ファッションの秘訣

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写真は井の頭公園の桜(満開時)


武蔵野周辺桜開花情報とお花見ファッションの秘訣


今朝、武蔵野市役所前の桜並木を通ったら、いつの間にか、桜がすごく咲いていて驚きました。

昨日と随分違います。

一日で随分咲きましたね。

もう十分お花見可能です。

武蔵野市役所前の桜並木は、地元の人々が愛する桜の名所です^ ^



これなら、井の頭公園もかなり咲いていることでしょう。


おそらく、来週末は、桜吹雪かな。


当店から井の頭公園までは、徒歩7〜8分

武蔵野市役所前の桜並木へは、吉祥寺駅北口から柳沢駅行きのバスに乗って武蔵野市役所前下車

当店からだと、徒歩2分の北町一丁目バス停から柳沢駅行きのバスに乗って武蔵野市役所前下車となります。




お花見の季節は寒暖の差が激しく、昼間暖かくても夜桜見物ともなれば、厳寒となりがち。
上着やニットを必ず持参するようにしましょう。

あと、大判のストールが便利です。
春色のストールなら、桜とマッチしてお洒落です。
是非お試しくださいませ。


contemporary creation+
contemporary creation+communication development

#101 2-31-2 kichijyoji-honchyo musashino city tokyo japan  180-0004
tel / 0422-20-8101 
open 12:30-21:00
close : monday +friday(月+金=休 祝日の場合は営業)


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by guild-01 | 2015-03-29 13:18 | 花とファッション | Comments(0)

吉祥寺のアンティーク・ブロカント、雑貨、カフェ最新案内

吉祥寺 最新 隠れ家的店舗案内


筆者が最近発見した当店近くのお店たちです。


まず、ブロカント・アンティークのお店から

中道通りのセブンイレブンの先、原っぱのところから、当店側へ一本入った小道にある、小洒落たブロカント・アンティークのお店
『ツバメ・マルクト』


街角にたたずむ姿がチャーミング(センス良いです)


ツバメ・マルクト
http://tsubamemarkt.com

 〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町4-13-3

営業時間  11:30~19:30  
 定休日 毎週火曜日
 ※但し火曜日が祝日の場合は翌水曜日を振替休日とさせて頂きます。

TEL   0422-27-2709

ブログ
http://tsubamemarkt.jugem.jp


センス良いと思ったら、筆者が良く行くベルギー某所で買い付けしてました^ ^
なるほど〜




こちらは、さらに分かり辛い場所にある骨董屋


一見、営業してるのか分からないディープなブロカント(掘り出し物多し)
当店が花をいけるのに使っているハシゴ?は、ここで購入したもの。

penguin deux
http://penguin-deu.jimdo.com

東京都武蔵野市吉祥寺本町4丁目6−4

ブログ
http://penginde.exblog.jp


ツバメマルクトより1本吉祥寺側にある通りの駐車場の奥の、さらに地下。分かるかなあ(笑)




次ですが

当店から吉祥寺駅と反対方面に大正通りをてくてく歩いていきますと、本町ドライクリーニング店が右手に見えます。

そこを右に曲がった通りにあるお店。


手頃な値段の雑貨に加えて、内装関係も充実な雑貨店

オクターブ
http://www.octave8.net


住所 180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町4-18-3
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜日
TEL 042-455-2647



その向かい側にあるカフェが、Cafe du Crepuscule吉祥寺



住宅街に突然現れるドイツやオーストリアの山岳ホテルぽい外観のカフェ

見た感じちょっと入りにくいですが、中は非常に過ごしやすいです。

味も素晴らしい。
サラダからしてちゃんとしてます。

1500円のランチは、鴨のコンフィがメインでありますからね。
コストパフォーマンスも高いです。

コーヒーは、オーナーの自家焙煎。美味

ものすごく、まっとうなカフェです^ ^


店頭には、山梨から直送した桃が、5個600円という破格で販売されていて、地元民に密かに愛されています(超美味)

テイクアウト可能な桃を使ったデザートも、ソルベ200円やスムージーが250円
ジャムが350円と、非常にリーズナブル。

是非お試しを



Cafe du Crepuscule吉祥寺

住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町4-24-21
電話 : 042-221-8988
営業時間 : 11:30~23:00(ラストオーダー22:30)
     ランチ11:30~14:00 ディナー18:00~22:00
定休日 : 水曜日
http://crepuscule.jp/kichijyouji.html



以上、最近筆者が発見したお店4店のご紹介でした^ ^


text by


contemporary creation+
180-0004 武蔵野市吉祥寺本町2-31-2#101
Tel/Fax:0422-20-8101
http://www1.parkcity.ne.jp/ccplus/
open=12:30~21:00 月+金=休 (祝日の場合は営業)


コンテンポラリーファッションの総合サイト
changefashion
http://changefashion.net/blog/ccplus/

365wedding
特別な場所での役に立つウェディング情報 世界遺産・重要文化財・美術館で結婚式など、ウェディングの新しいカタチを探求します
http://blog.goo.ne.jp/mayandjune/
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by guild-01 | 2014-08-13 19:12 | 吉祥寺 | Comments(0)

吉祥寺のアートフェス『TERATOTERA祭り』10月20日(木)〜10月30日(日)

当ブログ管理人とguild周辺の仲間達が始めた『MUSASHINO ART PROJECT』と同時並行的に始まったのが、吉祥寺=高円寺間を結ぶ地域密着型アートプロジェクト 『TERA TO TERA』でした。


http://teratotera.jp/


これは、主に武蔵野美大出身の人達が始めたアートスペース『ART CENTER ONGOING』http://www.ongoing.jp/の人達と、東京都歴史文化財団の人達が中心になって進んでいったプロジェクトです。

そのTERA TO TERAの最初の大きな祭りが10月20日(木)〜10月30日(日)まで、吉祥寺駅周辺にて開催されます。


http://teratotera.jp/


以下引用

『TERATOTERA祭り』は、東日本大震災後のアートプロジェクトのあり方を探るべく、「震災復興」「東京をアートで元気に」という二つのスローガンのもと、 10月20日~30日をメイン会期として、JR吉祥寺駅周辺地域を舞台に開催する大規模展覧会です。映画館や商店街、百貨店の屋上など、日常生活で見慣れた街の風景が、アートの彩色によってこれまで見たことのない表情へと塗り替えられます。会期中は義援金を広く募ることをはじめとして、アート、映像、音楽、ダンスといった多様な表現を展開することで地域に活力を与えると共に、被災地へ向けアートに秘められた力やメッセージを強く発信していきます。2011年秋、東京の西の街中で繰り広げられる表現の祭典、ぜひお気軽に足をお運びください。


3.11以降の世界で、アーティストは何を見て、どんなメッセージを発信できるのか。 そして私たちはそこから何を感じとることができるのか。

以上引用終わり

是非吉祥寺にお越し下さいませ!!

管理人も期間中何をやるか考え中です。
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by guild-01 | 2011-10-11 20:44 | ART | Comments(0)